既に多くの人がご存知だと思いますが、ニューヨークでは昔から芸術活動が盛んに行われて来ました。

描き手もいくつかのグループを結成して活動していたが、彼らの生み出す作品はどれも素晴らしいものばかりですよね!

本日ご紹介するのは、現在ニューヨークシティの街中に点在する作品。ドン・キャンプ、ラリー・コック、伊サーク・ディッグズ、スタン・スクワイアウェル、マイケル・プラットさん達、5人の黒人アーティストによって制作されたものです。
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他の作品はこちら:
イサーク・ディッグズさんの作品
スタン・スクワイアウェルさんの作品
マイケル・プラットさんの作品

「ar」というアプリをかざす事で、動画がスタートします。

どの作品も等身大の詩と一緒に、心に訴えかけるような動画に仕上がっていますね。実際に行ってみてみたくなりますねっ♪

ARは美術展や博物館とも相性抜群!例えば対象物にかざすだけで、画家の紹介を見られたり、その作品の背景を聞けたりすると、これまでの何倍も楽しめそう!

相談してみたい!話しを聞いてみたいだけでもOK!
導入をご検討の方はぜひ下記までご連絡をくださいね♪


(この記事は2014年12月17日に公開されたものです。)

アララ株式会社はARアプリを利用したキャンペーンやプロモーションにおいて国内No.1の実績!
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